どのシャンプー・リンスも合わないときは、濃度の薄い塩水で髪を洗おう!

6471 views

♡1 お気に入り

対策を投稿した人

Media Object

あかりん

head | dry skin

アトピー対策の詳細

内容

大きめの桶を用意する
料理する際に使う粗塩を小さじ2?3杯ほどを桶にいれる
桶は一旦手の届くところに置いておき、通常通りシャワーをする。
シャワーの水を桶にはる
手で軽くかき回して塩を溶かす、
3分?5分ほどその塩水で髪や気になる部位をそそぐ
「しみるのでは・・?!」と思いがちですが、濃度をだいぶ薄めているので、全くしみません。これで髪のきしみや痒さがだいぶ和らぎます!


お気に入りポイント

きしんだ髪の先端が肌に触れて刺激になることもあるため、この方法で和らげることができて炎症の飛び火が無くなりました。


留意点

特になし




このエントリーをはてなブックマークに追加


※この対策はあくまで一当事者の体験談であり、医学的・科学的根拠は必ずしも保証されていません。untickleでは明らかに医学的に間違っていると弊社監修医の方が判断をした内容は削除をしますが、基本的には当事者の方の意見を尊重しております。ご了承のうえ、上記投稿内容をご参考下さい。

もっと詳しく聞きたいことや感想などを書き込んでね!


この対策を見た人は、こんな対策もみています

今週の注目トップ5

lifestyleに関する対策